「夢を見る」ためにつくられた古民家の宿泊施設。
昔の里山の生活に浸りながら赤、青、緑、紫の部屋で水晶の枕が付いた木製の
ベッドで作家がデザインしたパジャマを着て眠る。
翌朝見た夢を書き残し「夢の本」を編んでいく。
上湯集落の人々が管理人となり運営されている。
オランダから来たバスタブ
ここに身を沈め 清める
清めの部屋
でこれ着る 暖かそう。。
着替えの部屋
夢を見るための部屋
展示のための部屋
誰かが綴った 夢の話
きっと随分昔の夢 ノートはもうぼろぼろだった









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