古い紙のコレクションもたくさん集まってきました
トルコの新聞紙だったりチェコの楽譜や切手。
ロシアのノート、レシピ、日本の英語の教科書など様々
色あせた紙の色は長い月日の流れを感じさせてくれます
誰かの筆跡やレシピに目を通し
どんな人が書いたのだろう どんな時代に暮らしてたんだろう
と思いを巡らすのが楽しくて好きです。
そして古い紙特有の匂いも
ついつい鼻を近づけて くんくん匂いをかいでしまいます 笑
もったいなくて現物を作品などに使うことはあまりないのだけど
大切に閉まって 時に外へ出して 眺める
色あせの風合いとくたびれ感がとても魅力的で 古い紙をみかけるとついつい手に取り、眺めてしまう愛しい愛しい古い紙たち






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